シャチハタ データーネームEX

シャチハタさんから、ワンランク上の「データーネームEX」が新発売です。

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オフィスや工場・病院などで、毎日捺す認印。

「いつ」「誰が」チェックを行ったかが一目でわかるように、日付の明記は書類管理をする上で重要なポイントです。

「データーネームEX」は日付印ユーザーの声を活かし、使いやすさにこだわって2つの大きな商品機能を重点に商品開発されました。

【1回でキレイに捺印できる機能】

●濃く、見やすい印影

●なつ印された印影の濃さにムラができにくいこと

●なつ印時に印面の上下が認識しやすく、なつ印枠へ捺しやすいこと

【毎日の日付変更を簡単にする機能】

●日付ダイヤルの回しやすさ

●変更時に手が汚れないこと

●変更された日付が見やすいこと

使用頻度の高い「日」ベルトは側面のダイヤルを回すだけでできるようになりました。

キャップに拡大レンズを取りつけ、数字が見やすくなりました。

ホルダーの指さぐりや、印面下側をなつ印枠の下線に合わせやすい形状にすることでまっすぐキレイになつ印できます。

もちろんインクの性能や印影にもこだわっています。

なつ印の直径も15.5mm丸で会社名や部署名などを入れることもできます。

ホルダーも洗練されたブラックで、こだわりを持ったビジネスマンにもピッタリです。

今までの不便を解消しグレードUPした「データーネームEX」で毎日の業務能率をUPさせましょう。

別製品にて承っております。

申し込み書付のパンフレットもご用意しております。

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シャチハタ セキュアスタンパー 江戸バージョン

シャチハタさんの個人情報保護スタンプ

「セキュアスタンパー1342」の新バージョンが限定品で発売されました。

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■江戸・・・江戸の地名を並べた印面

■武将・・・戦国武将の名前を並べた印面

■寿司・・・寿司ネタの魚の名前を並べた印面

の3種類です。

書体は歌舞伎看板や番付に使用される独特な江戸文字の勘亭流を使用しています。

個人情報保護を親しみやすく愛着の持てるデザインで見えにくくします。

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印鑑セット セール中

印鑑「2本セット」と「3本セット」をお買い得価格にてセール中です!

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黒水牛の実印と銀行印・認印のケース付きセットです。

2本入り・・・実印・認印 8,000円

3本入り・・・実印・銀行印・認印 12,000円

書体は色々選べます。

ご用命をお待ちしております。

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かくしタローフラット

コロコロ転がすローラータイプでおなじみの

コクヨ「セキュリティスタンプかくしタロー」のプッシュタイプが本日新発売です。

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●70×23mmのワイドな印面を押すだけで、はがきやDMなどの宛名を一気に隠します。

●スタンプ台いらずの浸透印式で、約1,000回の捺印が可能です。(別売りの補充インキを使えばさらに約3,500回も捺印できます。)

●ローラータイプでも好評の特殊印面パターンを採用。宛名や印刷物によく使われる漢字・カタカナをランダムに配置し、知られたくない個人情報の隠ぺい力を高めました。

●半透明の捺印ガイドで位置あわせも簡単にできます。

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コロコロと転がすか、バシバシ押すかどちらもお好みでお選びいただけます。

セキュリティスタンプ「かくしタロー」シリーズは《いいものみつけた》オンラインショップでお買い求めいただけます。

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ハローキティの印鑑ケース

キティちゃんの和柄の「印鑑ケース」です。

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がま口式の開閉なので印鑑の出し入れが楽にできます。

朱肉も付いていますので大変便利です。

15ミリ丸のサイズまで対応可能です。

カラーも3色からお選びいただけます。

《いいものみつけた》オンラインショップでお買い求めいただけます。

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シヤチハタ キャップレス9 レイジースーザンミニポーチ

昨年大好評だった“シヤチハタ キャップレス9”キャンペーンの第2弾!!

レイジースーザンとコラボしたストラッププレゼントから約10ヵ月。

今度は「ダルメシアン柄のミニポーチ」をキャップレス9をお買い上げのお客様にプレゼント。

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限定品のため数に限りがあります。

当店ではただ今入荷待ちです。

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名刺用 謹賀新年 ゴム印

年の初めは年賀状だけでなく、年始のご挨拶に直接伺うことも大切ですね。

「新春賀詞交歓会」や「年始のご挨拶まわり」に名刺はかかせません。

年末から準備はしてあると思いますが、名刺に「謹賀新年」と印刷し忘れたり、足りなくなった場合にはゴム印も便利です。

名刺のデザインも色々になっているので一概には言えませんが、一般に縦書きの名刺は右上に、横書きの名刺には左上に入れます。

色は金又は赤のスタンプです。

「何か忘れてる?」ともし名刺の準備を忘れていたら、会社が始まってからあわてることのないようにご近所の文具屋さんで調達してくださいね。

当店でも、「謹賀新年」「ご挨拶」など、タテ・ヨコそろえております。

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シャチハタ 携帯用インカンケース ウイズイン

シャチハタさんの携帯用インカンケース“ウイズ イン”です。

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ケースの中に印鑑をセットすればそのまま捺印でき、印面を拭かずに収納できます。

キャップはネジ式なので誤って取れることもなく、カバンの中などを汚す心配もありません。

金属製のボディが大切な印鑑を傷から守ってくれます。

直径10~12mmの丸印、10.5mm~12mmの小判印を収納することができます。

印鑑の長さは60mmサイズに対応しています。

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しまうときも使う時もスマートで便利な印鑑ケースです。

1個 945円(税込)

カラーはシルバー・メタリックブラック・メタリックブルー・メタリックレッドの4色からお選びいただけます。

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ゴムのみのゴム印

ゴム印のご注文をいただくときに「ゴムのみ作成」の時があります。

最近は度々依頼されるようになりました。

特にデーター印の作成は機械本体がまだ比較的新しい時などには、ゴムの部分だけを作り直せば貼りなおすだけで使えますので承ることが多いです。

又、会社の仕切り判の住所のみ変更になった時など「切り張り」といって1行だけ変更する場合もあります。

ただ、3行のものの2行を直すとなるとかえってお高くなります。

本来は1行だけ作り直すというのもおすすめはできません。

というのも、ゴムは消耗品ですので使うことによって減りますので、新規に作ったものとゴムの質感が変わってきれいな印影にはなりません。

又、ゴムの高さが同じにならないので台木に貼るときに調節しなければならない手間の方が大変です。

ですから「切り張り」を引き受けてくださるゴム印屋さんは少ないです。

「お客さんが自分で貼りなおしてくれるなら・・・」とサイズに合わせてゴムのみ1行作成してくれるゴム印屋さんもありますが。

フリーメイトという連結して使えるゴム印も、予め住所・社名・電話番号などを3行もの4行ものとして一緒に作成すればよいのですが、後からFAX番号を追加で作成するとゴムの高さがあわなくて、連結して使用しても写りにくい行ができてしまったりします。

(特に他社で作ったものとは合いませんので違う業者さんになる場合は注意が必要です。)

ご使用になるお客様は安易に考えがちですが、そのようなことが起こりうることをご承知いただいてから追加分は作成させていただいております。

最近の傾向としては、「もったいない」ということで

「データー印の機械の中の帯のみ交換」や「回転日付印の帯交換」などの依頼もあります。

データー印の場合は一部のメーカーさんでは帯のみで販売してくださるところもありますが、既製品の回転印の場合は残念ながら帯交換はできません。

「日にちの1行だけ切れてしまったんだからこれだけ交換してくれればいいのに・・・」とおっしゃるお客様も多いのですが、交換は簡単ではありませんし、たとえ交換しても他の帯も消耗しているので結局じきに切れてしまいます。

又、「使っていないゴム印の台木があるのでそれを持ち込んだらゴムだけ作ってくれますか?」といわれることもありますが、台木の上部を塗り替えて表示しなおすのでかえって手間がかかるため受付できません。

「自分で書きなおすからいいです。」とゴムのみの依頼をされましたが台木とゴムの幅が少しでも違ってできると使いづらいです。代金もほとんどがゴム部の作成代金になりますので新規に1個作るのと変わりありません。

当店の出入りの業者さんは「ゴムのみ作成」の依頼でも引き受けてくださいますが、以上のようなことをご承知いただきますと大変ありがたいです。

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ゴム印の作成について

別製のゴム印のご注文をいただく際には色々と気をつけなければならないことがあります。

まず原稿は楷書ではっきりとお書きいただきたいです。

達筆な崩し字は間違えのもとです。

また、サイズが一番問題となりますので明記をお願い致します。

よく四角い枠を書いて「これくらいに。」といわれますが、その場合は枠のサイズで作成いたします。

たまに出来上がったあとに「この枠に入るくらいに作って欲しかった。」とか「この枠のサイズは台木のサイズだった」とか言われることがあります。

枠に入るサイズですと少し小さめに作らなければなりませんのでその辺も確認が必要です。

見本の押し型がある場合は捺してきていただくと助かりますが、見本と字数が違う場合は「長さに合わせる」のか「文字の大きさに合わせるのか」で出来上がりが変わります。

又、書体も一般的には「明朝体」で仕上がりますので、「ゴッシック」や「楷書」にする場合は予めお申し出下さい。

価格についても「4号」「3号」というサイズを中心に大きくなる「2号」「1号」や、小さくなる「5号」「6号」は高くなりますのでご注意下さい。

又、原稿は大きめの紙にボールペンなどの黒でお書き下さい。

小さなメモ用紙にびっしりと書いてこられる方は意外と多いです。

ここまで書いていても「うるさいな~」と思われるかも知れませんが、作る側からしますと結構大変なんですよ。

会社さんで、実際に使う方と発注する方が違う場合は意外とトラブルが発生してしまうものです。

なぜこのようなことを記事にしているかというと、年末が近いからです。

今の時期は忙しさの中で案外ミスが発生しやすいです。

トラブルが発生して作り直しになると「年明けになります」なんてことになりかねませんのでミスのないように自分に言い聞かせながらも、ご発注くださるご担当の方にも気をつけていただけたらありがたいな~と思って書かせていただいております。

先日ははじめてのケースで戸惑ってしまったことが1つ。

「できるだけ小さな文字で作りたい。」ということでしたが、ご希望が「8号」「9号」サイズで工場に問い合わせていただきましたがとても無理ということでした。

ゴム印で作成できる限界は「7号」までです。

それ以上はスタンプには適さない(捺してもわからない)サイズになります。

私も始めてのケースで勉強になりました。

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